ロードス島戦記 邪神降臨


次はダークエルフの集落に、パーンという人物を捜しに出かけることになった。
道にいるモンスターを倒したり、古代語魔法を捜したりして経験値や武器の強化に必要なミスリルを集めたりしてから、ダークエルフの集落に出かける。

最初、「北」の方角がどっちかわからなくてウッカリ砂漠に出てしまう。いや、ちょうどその時画面上方向が砂漠方面だったんで・・・。(汗)
砂漠にエルフの集落は似合わないなぁ。マーモの地理はよくわからないけど、湿地帯の方にいってみることにした。
(砂漠方面の岩場で巨人(オーガー?)にボコられて泣いて帰ったのは秘密です)


銀髪のダークエルフの手を借りる為に、少しお使いをすることになった。
まずは腕試しに、デーモン?を倒してこいとか。

デーモンの居る建物は小さなダンジョンのようになっていて、敵を追いかけ回しながら宝箱を捜したりしていると、
敵もいなくなって部屋も全部まわって、次は何をしたらいいのかわからなくなる。
ううーむ??長老の救出が最終目標なのだが、長老いないしなぁ?

銀髪のエルフに会いに行ってみることを思いつく。なにかアドバイスくれるかも・・・

銀髪エルフ「デーモンを倒すとは、なかなかやるな」

主人公「Σ( ̄□ ̄;)!!」

そうそう、そういえば助ける前の腕試しでしたね〜。そういえばちょっと強めの敵がいたような・・・
また目的を忘れてるし・・・(汗)


気を取り直してサクッと長老救出!
ピラミッドの最上階に激強デーモンが居ると聞いたけど、ホントに強かったので倒すのはあきらめてパーンを探しに闇の森へ。


闇の森でパーンを道連れにして、ディードリットというパーンの相棒を救出することになった。
そのかわりにダークエルフの族長(悪)を倒すのを手伝ってもらうことに。


ディードリットはなぜかゴブリン達に捕らえられていた。
ダークエルフの族長(悪)に捕まって、ゴブリンの手に渡されたらしい。このままだとゴブリンのご飯になってしまうといったところか。

ここのゴブリンはなんだか強くて、何回か死んだりしてしまいましたがなんとか救出する。

パーティは3人になり、ダークエルフの族長(悪)を倒しにいくことになった。

ディードリットがダークエルフの族長(悪)の居る場所に通じる扉を教えてくれる。
しかし、その先は地下の大迷宮だった・・・・(汗)


古代語魔法やアイテムはしっかりととっておきたい。
今なら仲間もいるし・・・と思い、大迷宮を走りまくってMAPを全部埋める。

連れが「早く外に出たい」とぼやきまくるが、聞こえないふりをしてやりすごした。

途中でモンスターを追い回しながら、自分は何の目的でこの大迷宮にいて、どうして地上に出られないのかわからなくなった。
地上に出るのならわざわざこんな大迷宮で迷わなくても、来た道を引き返せばいいのにねぇ?


最後の扉のところで、扉の鍵を持つタイタンを倒さなければならないことがわかった。
タイタンは強かったけど、パーン達が守備力が高かったのでおとりになってもらい、自分は外からちょこちょこ攻撃して倒すことにした。(それまで死にまくってた)

ディード「これでやっと外に出られるわね」
パーン「ああ。あとはダークエルフの族長(悪)を倒すだけだ!」


そうそう、ダークエルフの族長(悪)を追いかけてるんでしたね!(≧∇≦)b OK!
敵を追い回して宝箱捜してるうちにこれほど目的を忘れてしまうゲームは初めてだ。うーむ。


外に出て、ダークエルフの族長(悪)と戦闘。

強い!!!(汗)

死にまくってなかなか勝てない〜。
ゴブリン砦に戻って装備を再点検。
鍛冶屋に頼んで装備の補強をはかる。

どうもダークエルフの族長(悪)が護衛モンスターをどんどん召還しているみたいなので、
パーン達をおとりにしつつダークエルフの族長(悪)を集中攻撃していくことにした。
苦戦の末、何とかダークエルフの族長(悪)を倒す。


邪神を倒すのが目的なんだという主人公に、パーン達は「人間が神を倒すなんて事は不可能だ。つきあっていられない」と冷たく去っていってしまう。
まぁ仕方ないですが・・・確かに無茶なような気もするし・・・

元々一人旅であったし、仲間なんていなくても寂しくなんてないさっ!!!(涙)


次の指令を聞くために砦に帰った主人公を、ゴブリン達があたたかく迎えてくれました。
ここのゴブリン、癒し系?(笑)


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