2006/05/04〜 四章 | ||
清さんが亡くなって兄も重病の今、大道寺の鬼伝説を知っている人物は中村さんしかいないのでは。 そう思っても屋敷には中村さんの姿はなかった。過労で寝込んでしまったそうです。真面目すぎるというのも大変だなぁ。 今回の依頼人は金王屋のおじいさん。喋り方とかが好きな人なので、なんとなく嬉しいです。よーし、頑張ろう! 悪魔合体の為に忠誠度を上げねばならず、戦闘を繰り返す→レベル上がる→レベルが上がったら新しく悪魔合体ができるようになる…… という感じの悪循環に陥りました。 RPGで不必要にレベルを上げるのは好きではありません。困るよ! 悩んだ末、ちょっと面倒だけど忠誠度は異界で上げて、通常戦闘ではレベルを上げたい仲魔を召喚することにしました。 今までは通常戦闘で新しく入ってきた仲魔の忠誠度を上げていたので、経験値が随分無駄になっていました。 今回も悲しいお話でした……随分沢山の人が何かの計画の犠牲になってる。 今から助けられる人たちだけでも助けたい。 ところで亀のおじいちゃん、可愛いな!笛を吹いたらどこへでもお迎えに来てくれて嬉しいです。 画面上の亀マークもすごく可愛い ![]() ![]() それから、ゴウト君は思っていたよりもずっと人間っぽくて、猫の姿のお目付役というよりは人間の先輩サマナーという印象です。 喋る猫と思いきることはできず、猫好きとしては少し寂しいです。 葛葉一族の中で罪人をゴウトと呼ぶらしいですが、このゴウト君も罪をおかしたサマナーなんでしょうか? 冷静で頭も良さそうだし、いい人だと思うんだけど……一体何があったんだろう。 |
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2006/05/06〜 五章 | ||
定吉から今回の事件の真相に近づく話を聞ける。超力兵士計画か…タイトルにもなってるし、真相なんだろうな。 鳴海さんも独り言でそんなことを言っていたのが気になります。デビルサマナーのこともよく知っているようですし、ゴウト君が人間だった頃一緒に仕事をしていたとかいう設定だったら素敵だなぁと思考が横道にそれたりしました。 伽耶さんの居場所もようやく具体的なところが現れて、ストーリーが一気に進みそうな気配。 このゲームって何話くらいまであるんだろう。7話くらいしかなかったら泣きます。今までも1話1話のストーリー部分がすごく短いのが気になってるくらいなので。このペースなら12話くらいは欲しいですよ〜。(でももうレベル40だしなぁ) 電撃が使える悪魔が1体しかいなくて、物理攻撃に耐性のある悪魔もいなくて、電話ボックスの中では苦戦しました。 弱点をつくことができればかなり戦闘を有利にできるということを痛感。(泣) 2兄弟を倒して伽耶さんを救出することはできたけど、宗像の「計画通りだ」という台詞が気になります。 伽耶さんが必要なら、立ち去るときに連れ去ったはずだし……救出はできたけど、なんだか不安が残ります。 |
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2006/05/08〜 六章 | ||
エッ ゴウト君が報告書を書いてる!? 一瞬ものすっごいメルヘンな画像が脳を横切りました。どうやって書いたんだろう!しかも文体が古風!! 伽耶さんが秘書になったのが嬉しいな!と思うのもつかの間、短髪になった時に見えたあの一瞬の悪そうな表情は一体。 謎の水晶を探しに行こう!と言うし、これってやっぱり操られてるんだろうか。orz まぁそれはそれとして。 パーティ強化の為に悪魔を集めまくるですよ。前回戦闘で苦労したので、戦力の底上げをしておかないと。 その後、水晶探しはそっちのけであちこちの街へ移動。 伽耶さんが一緒だと街の人の台詞がかわったりして嬉しい。恋人扱いじゃありませんか! それにしても、伽耶さんの言動は明らかにおかしいです。江戸時代の人ですか…?(涙) |
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